開いて、3つ見る
- 片付いたフォルダを開いて、探しものを1つ実際に探してみる
- 変更の一覧を読んで、意図と違う移動が無いか見る
- backupフォルダが隣にあることを確かめる
万が一気に入らなくても、backupの中身がそのまま元の状態です。戻したければ「backupの状態に戻して」と頼めば戻ります。戻せると分かっていれば、片付けはただの試行になるので、気楽にやり直せばいい。
「いらない候補」フォルダの中身は、すぐ消さないでください。1〜2週間置いて、困らなかったら消す。消す判断だけは、急ぐ理由がないので。
つまずきやすいところ
AIがきれいにしてくれたので、backupフォルダはもう邪魔だと思って消した。
片付け直後は、新しい並びにまだ慣れていません。僕は探しものが2〜3回ちゃんと見つかるまで控えを残します。場所を取るのが嫌なら、消すのではなく外付けのドライブやUSBメモリへ移しておけばいい。
同じ1本は、いつでも使える
1か月もすれば、フォルダはまた散らかります。そうしたら、STEP 2 のプロンプトをそのまま貼るだけです。次は別のフォルダでも、同じ1本で同じように片付きます。
ここだけ覚える
散らかったフォルダは、プロンプト1本で預けるものになりました。次に散らかったら、また同じ1本を貼るだけです。
次は「リサーチの千里眼」。パソコンの中の次は、ネットの調べものを丸ごと任せます。
終わったら、ここが言えるか確かめる